「つただ式!家庭菜園論」のススメ☆狩りでなくて家庭菜園

「つただ式家庭菜園理論」のススメ」

じゃ、女は自分で獲物を取ったらだめなの??
男に食べさせてもらうしかないの???

いえいえ~そうではありません。ちゃんと道はあるのですよ。
の続きです。

女は何かしたければ「家庭菜園」のように始めたら良い。

が、私の持論です。

あくまでも、気持ちは「家庭菜園」 であって、狩りに出てはいけない。

(その家庭菜園がいくら発展しようとも、男の狩りの部分を侵してはならない)

だから、
「私が狩りに出たらあなたよりすっごい獲物を捕まえれたわ」
と、言ってはいけない。

あくまでも、


男の本能=女性を喜ばせたい


を理解しておくことが大切。

よりすごい獲物を狩りで捕って来れる男
(それに向って努力する)が本来の男のあるべき姿。
女を狩りに出そうとする男は論外

そして、女はこそっと「家庭菜園」を大きくしていたら良い。

こーいうこと書くと反感買いそうでもあるけれど、
これが一番自然だと思う。

結局、何が言いたいかと言うと、

「女性は女性として生きようよ!」

ということ。

当たり前じゃないですか~と思われるかもしれないが、
その当たり前をわかってなかったのが、この私。

たとえば私が自分らしさを生かす一番の前提は、
女性という自分を生かすってことになる。
女性で生まれた以上、そこははずせない。

だけど、女性性を変に理解してたので、

そーんなオトコに媚びるようなことは、
でけへん、でけへん!

。。。と、なんとも的外れな事を思っていた。

男性と、そして男性社会と戦っていた。
女性は男性より下だと、私自身がそう思っていた。

だから

負けるもんか!男以上に稼いでやる!

としゃかりきになってた時は、
仕事もプライベートもうまくいかなかったし、
自分自身を見失って病気になったりもした。

そういう辛く苦しい時代を自分で作りだしていたのも、

私自身の女性性を受け入れていなかったから。

男性は男性として、女性は女性として、
その役割を忘れずに生きたらいいんじゃないのかな?

って、私自身の気づきのまとめとしてこのコラムを書きました。
私の活動の基本となる考え方でもあるのです^^

みなさんの生き方の参考になれば、幸いです^^

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